
STARTO ENTERTAINMENT(スタートエンターテイメント)のタレントを応援している方、
また、「推し活」を始めたたばかりの方へ。
情報が多すぎる昨今。
事務所をまるごと応援している私は、
どこを見ればいいのかわからなくなったり、
大事な情報を見落としてしまいそうになることがありました。
そこで、この「ルルリボンのブログ~STARTOお役立ち情報~」を始めました。
公式発表やSNSで公開されているたくさんの情報をもとに、
必要なポイントを整理してご紹介しています。
微力ながら、あなたの応援のお役に立てれば幸いです。
このブログについて
このブログでは、STARTO ENTERTAINMENTに所属するタレントや、
旧事務所に所属していたタレントのみなさんに関する情報をご紹介しています。
ライブや「推し活」の参考になる記事もご提供しています。
どんな方に向けたブログか
- STARTO ENTERTAINMENTのタレントを応援している方
- STARTO ENTERTAINMENTのタレントがちょっと気になる方
- 初めて「推し活」をする方
- 「推し活」を久しぶりに再開した方
- 情報を落ち着いて確認したい方
扱っている情報の主な内容
- ライブのセトリ・演出・構成
- 復活当選・一般販売・制作開放席
- CD・Blu-ray・DVDの形態比較
- グループやメンバーの基本プロフィール
- テレビ・映画の出演情報
- 「推し活」の基本情報
グループ・メンバーについて知りたい方へ
最近気になり始めた人がいる方や、
グループ・メンバーの基本を改めて確認したい方は、こちらの記事をご覧ください。
プロフィールや経緯、グループ名の由来、グループ内の年齢順や入所順も載せています。
【timelesz】どんなグループ?なぜ改名?
【Snow Man】どんなグループ?名前の由来は?
【SixTONES】どんなグループ?メンバーのプロフィール
【トラジャ】Travis Japanのメンバーは?プロフィール、年齢順、入所順は?
セトリを探している方へ
ライブのセットリストをまとめています。
気になるステージ構成や演出も。
セトリ変更やWアンコールの楽曲も追記しています。
ライブに行く前に確認したい方、
行ったあとに知りたい曲名がある方、余韻に浸りたい方、
こちらの記事をチェックしてみてください。
【timelesz】ドームライブ2025–2026のセトリ
【King & Prince】ドームツアー2026のセトリ
【SixTONES】ライブツアー2026のセトリ
【なにわ男子】1stドームライブのセトリ
【Travis Japan】ライブツアー2026のセトリ
【Snow Man】ドームツアー2025-2026のセトリ
復活当選・一般販売・制作開放席が気になる方へ
ファンが増えるにつれ、ライブのチケットが取りにくくなってきました。
復活当選のお知らせがいつ届くのか、独自の分析データも駆使して予想日を割り出し、ご紹介しています。
一般販売(プレイガイド)の目安、制作開放席の案内がいつ届くのかも、こちらの記事でまとめています。
【ジュニア】フェスティバル2026の復活当選いつ?一般販売、制作開放席は?
【King & Prince】4大ドーム2026の復活当選いつ?一般販売は?
【SixTONES】ライブツアー2026の復活当選いつ?一般販売は?
【Travis Japan】ライブツアー2026の復活当選、一般販売はいつ?
どの形態を買うのがいいか迷っている方へ
シングルやアルバム、映像作品は、1作品で何種類も発売されます。
どれを買ったらいいのか迷う方のために、
形態ごとの収録内容や特典、オススメをまとめています。
【SixTONES】ベストアルバム3形態どれを買う?収録内容、特典は
【timelesz】初ドームライブBlu-ray&DVD 初回限定盤と通常盤どれを買う?
【Aぇ! group】アルバム「Runway」3形態どれを買う?収録内容、特典は
【Hey! Say! JUMP】シングル「ハニカミ」4形態どれを買う?収録内容、特典は
【Travis Japan】シングル「陰ニモ日向ニモ」4形態どれを買う?収録内容、特典は
活動の基本を知りたい方へ
【推し活】ファミクラストアどんなところ?入店方法、購入方法のポイントを解説
【推し活】ファミリークラブ展示スペースどんなところ?入館方法、注意ポイントは
【推し活】ライブの「立見」「立見指定」の特徴や違いは?必須の装備は?
最後に
「ルルリボンのブログ~STARTOお役立ち情報~」の紹介記事を読んでくださり、ありがとうございました。
筆者も絶賛活動中で、私自身が「知りたい」「わかりにくいので整理したい」と思って記事を執筆しています。
また、「推し活」が日々の生活を豊かにしてくれると実感しており、「応援している人たちを応援したい」という気持ちが原動力となっています。
またいつでも読みに来てもらえたら嬉しいです。























